二つの漢字があてはめられている
「匂い」と「臭い」
どちらも同じ意味でつかわれるが
イメージが違う
「匂い」はなんかいいイメージだ
香水という言葉にあうのも「匂い」だろう
逆に
「臭い」はなんか汚いイメージだ
ドブとかお父さんとかが合いそうな 笑
「香水の匂い」って書くとほのかにいい香りがしてきそうだが
「香水の臭い」って書くとプンプンとにおって、きつそうだ
たぶん
そういうイメージがある理由は
「臭い(におい)」が「臭い(くさい)」とも
読むからではないかと想う
文章を書くときには気をつけましょう 笑
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